土曜日に鳥肌実の時局講演会を聞きに行った。鳥肌が、時代劇のいろいろな扮装をした写真のスライドショーがオープニングにあって、それがなかなかヨカッタ。ああいう顔立ちだから、ちょんまげ頭とか、着物とか、とにかくそういう純日本風の格好がよく似合う。なかでも特に、梅沢富美男とか玉三郎とかみたいに、鳥肌が女の格好をしたのがあって、それの出来がかなりヨカッタ。会場からも「お〜」とか声が出ていた。「講演」はいつもの感じで出来はまあまあ。最後の居合い斬りは、説明なくいきなりやったので、マジなのかネタなのか分からずリアクションに困った。講演が終わった後に急遽開催されたサイン会で、一所懸命サインを書いてる鳥肌実の姿にちょっと泣けてきそうになった。なぜかは分からないけど、鳥肌を観てるとなぜかやたらと慈悲心が起きるんだよ。
2008年12月29日
【皇紀2668年時局講演会】
土曜日に鳥肌実の時局講演会を聞きに行った。鳥肌が、時代劇のいろいろな扮装をした写真のスライドショーがオープニングにあって、それがなかなかヨカッタ。ああいう顔立ちだから、ちょんまげ頭とか、着物とか、とにかくそういう純日本風の格好がよく似合う。なかでも特に、梅沢富美男とか玉三郎とかみたいに、鳥肌が女の格好をしたのがあって、それの出来がかなりヨカッタ。会場からも「お〜」とか声が出ていた。「講演」はいつもの感じで出来はまあまあ。最後の居合い斬りは、説明なくいきなりやったので、マジなのかネタなのか分からずリアクションに困った。講演が終わった後に急遽開催されたサイン会で、一所懸命サインを書いてる鳥肌実の姿にちょっと泣けてきそうになった。なぜかは分からないけど、鳥肌を観てるとなぜかやたらと慈悲心が起きるんだよ。
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